40代男性セフレ|主婦変態セックス熟れた人妻を征服

40代男性セフレの彼は41歳と32歳の主婦変態の私は変態セックスがしたくてこのサイトに登録した。

 

普通の主婦ですが出会って3ケ月だがhの相性がいいと感じている。

 

私たちは会ったらすぐホテルに行く、時間の節約にもなるので食事もお茶を飲んだりもしません。

 

いつものようにホテルに入ると、彼はいきなり強い態度に変貌する。

 

部屋にはいるなり彼に抱きついてキスをしシャツのボタンをはずしながら腰をくすぐりつける。

 

私はとても淫らに乳首を舐めさらにベルトを外してズボンを脱がせるとペニスはもう大きくなりかけていました。

 

そのままネクタイで縛られてしまい,私は彼の好きなように服を脱がされていました。

 

ブラウスの前は、はだけブラジャーをはずされていました。

 

無理矢理に足をひらかされてた。

 

「いい恰好だね。普段お高くとまっているようだけど一皮むけばこんなもんなのか」

 

「これまでもいろんな男のものを咥えこんで来たんじゃないのか」

 

私の秘壺をぐりぐりと指で彼は私の性格を暴いていました。

 

自分ではふしだらな女なんて考えてもいませんでしたが彼の言葉には

 

「どれどれ、やさしくするといった手前やさしくいい思いをさせてあげようね」

 

上向けに寝かされた私の上にのしかかって乳房をつまんでコリコリとひねりあげながら乳房をペロペロ舐めまわしました。

 

頑張っても彼の執拗な私の体を次第に敏感なものへ変えていきます。

 

あそこに指の動きに合わせてクリトリスをもてあそばれ割れ目に2本の指で広げながら指をつっこんできます。

 

「ああ〜アーン」

 

「なかなか感じているじゃないか」

 

私は敏感になった体を彼の愛撫で反応してしまったようです。

 

彼は中年の経験豊かでさすがに百戦錬磨だけあって女性の感じるところを熟知しています。

 

喘ぎ声をかみ殺しながら、それでも漏れてしまう声を聞いて彼はさらに燃え上がったようです。

 

私もそんな自分の淫らさを呪いながら快感におぼれそうになってしまったのは否定できません。

 

「さて、そろそろかな」彼は私のアソコを唾液まみれにすると、私の股間を押し開いてゆっくりと侵入してきました。

 

「ああああ〜〜もう駄目」

 

驚いたのは彼はもう中年のいい歳なのにペニスがとても大きく、硬かったということです。

 

子宮の奥の方をかき回せるような感じで、私は自分が意識せずに悶え声をあげてしまいました。

 

「なかなかいい締まりををしているな」

 

意外なくらい子宮の奥まで押し込まれるぺニスに私の体は狂ってしまいます。

 

しかし、やがて彼に激しいピストンで嫌というほど突かれてそして、お腹の上に精液を出されました。

 

その後、彼は一晩かけてじっくり凄艶は続けられました。

 

精液がついたままのペニスをしゃぶらされ、今度は四つ這いにされて後ろから挿入されて、アヌスにも指をスポンスポン出し入れされたりしていました。

 

しかも、ペニスだけではなく用意されていたバイブやビール瓶なども突っ込まれました。

 

私はようやく解放されたのは朝も白々と明け始めたころでした。私も何度となく絶頂を迎えてしまった一夜でした。

 

悦美 32歳 主婦 石川県
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